"隠す"のではなく、"魅せる"という選択
- Vif dress
- 4月6日
- 読了時間: 1分
更新日:4月26日
大阪でカラードレスをお探しの花嫁様から「可愛いけど、どこか足りない」
「可愛いけど、見たことあるし友達と被りそう」
そんなお声をいただくことがあります。
たくさんのドレスが並ぶ中で本当に心が動く一着に出会うのは簡単ではありません。
本日はVif dressの一着「mino」に込めた想いをお伝えさせていただきます。
minoはスペイン語で魅力的な若者という意味を持ちます。
このドレスは裾いっぱいに施した立体的なお花のカッティング刺繍。
歩くたびにそっと覗くレッグライン。
ネイルやアクセサリーと同じで、足元まで含めてコーディネートが完成する一着です。
露出というよりも自分らしさを表現するためのデザイン、
ドレスの中に隠れてしまうのではなく、全てをトータルで楽しんでいただきたいという想いで作りました。
大阪・東京でのアトリエ試着
また郵送試着も承っております。
是非一度、実物をご体感くださいませ👗





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